ほぼ日手帳の「たまごっちWeeks」。
気になって何度も公式サイトを見ていたのに、
「まだ大丈夫かな」と迷っているうちに、売り切れてしまいました。
慌てて楽天やAmazonをチェックして、
「英語版ならまだ買える…?」
「公式・楽天・Amazon、どこで買うのが正解?」
と、かなり悩むことに。
この記事では、
実際に私が英語版のほぼ日たまごっちWeeksを購入するまでに迷ったこと
公式・楽天・Amazonを比較して感じたことを、正直にまとめています。
同じように悩んでいる方の参考になれば嬉しいです。
なぜ「ほぼ日たまごっちWeeks」が欲しくなったのか
ほぼ日のたまごっちの下敷きと、Pochitto6を購入して使い始めてから、
すっかりたまごっちの魅力に引き込まれてしまいました。
もともと懐かしさはありましたが、
実際に手帳やスタンプとして使ってみると
「可愛い」だけじゃなく、気分が上がる存在になっていて。
そんな時に知ったのが、しまむらのたまごっちコラボ。
しまむらコラボで実感した「たまごっち人気」
発売当日、10時開店の5分前くらいに店舗へ行くと、
すでに10人ほどが並んでいてびっくり。
「え?そんなに人気なの?」と正直甘く見ていました。
お目当てはメモ帳と付箋でしたが、開店と同時に一気になくなり、なんとか手に取れた状態。
その後、他店舗やオンラインもチェックしてなんとか欲しいものを揃えられたのですが、この出来事で完全にたまごっち熱が加速しました(笑)
ほぼ日たまごっちWeeksが気になり始めた理由
実は、ほぼ日のたまごっちシリーズは
最初はそこまで惹かれていませんでした。
すでにカズンを購入していたこともあり、
「もう手帳は十分かな」と思っていたんです。
でも、
- Weeksなら用途を分けて使えそう
- 見た目がとにかく可愛い
- カバーも一緒に使いたい
そう思い始めて、
気づけば毎日のように商品ページを見ていました。
日本語版が売り切れていた現実
迷っているうちに、
昼間までは在庫があった日本語版が
夜には公式サイトで売り切れ。
慌てて楽天・Amazonもチェックしましたが、
楽天でも日本語版はすでに売り切れ…。
Amazonには在庫があり、
「どうしよう…」とさらに迷うことに。
公式・楽天・Amazonを比較して迷ったこと
それぞれを比較すると、こんな感じでした。
- 公式サイト:送料 全国一律880円
- 楽天:送料300円/3,980円以上で送料無料
- Amazon:プライム会員なら送料無料
公式は在庫切れで除外。
楽天とAmazonでかなり悩みました。
楽天会員でもあり、Weeksとカバーを一緒に買えば送料無料ラインに届く。
「ここで迷って売り切れたら後悔する…」そう思って、最終的に楽天で購入を決めました。
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▶︎楽天で在庫をチェックする
※在庫は日によって変わるので、購入前に最新状況を確認してみてください。
英語版のほぼ日Weeksを選んだ理由
日本語版が売り切れていた。というのが一番の理由ですが、すでに
- カズン(日本語版)
- 奥見伊代さんのWeeks(日本語版)
を持っていたので、
「英語版も使ってみたい」という気持ちもありました。
結果的に、
英語表記=新鮮で気分転換になる
という前向きな選択になったと思っています。
届くのが楽しみな使い方(交換日記・手帳時間)
実は、まだ5年手帳を購入できていなくて…。
子どもの記録用にしようかな?
それとも交換日記として使おうかな?
正直、用途はこれから変わるかもしれません。
でも、
「どう使おう?」と考える時間も含めて今は届くのを楽しみにしています。
愛用中のほぼ日たまごっちアイテム
たまごっちWeeksと一緒に使っているのが、Pochitto6。

気分が上がらない日でも、スタンプを押すだけで少し楽しくなって、
「今日はこれだけでOKにしよう」と思えるのが助かっています。
手帳を“ちゃんと書かなきゃ”と思うと続かない人には、
こういう小さな楽しみがあると続けやすいと思いました。
下敷きは正直なくても使えますが、
ペンの沈み込みや裏写りが気になる人にはあった方が安心です。

私はWeeks用として使っていますが、
1枚あるだけで書き心地がかなり変わりました。
実は奥見さんのweeks用下敷きも追加でポチっています(笑)
テイストは全く違いますが、どちらもとても魅力的ですよね。
日本語版・英語版で迷っている方も、「今買えるものを楽しむ」という選択で十分だと思います。
是非お気に入りアイテムを見つけて、手帳時間を楽しんでくださいね。



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